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2007.11.29 水飲み
 イチの家を衣装ケースに引越しさせてから、ご機嫌が少し斜めです。ちょっとしたことで、怒りっぽくなったような気がします。
 昨日は、ケース内の掃除をしている時に、血が出るほど指を噛まれました。
 新しいお家がお気に召さないのでしょうか・・・?  それとも反抗期・・・?
 今朝は、何食わぬ愛らしい顔での登場です。
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 一頻り、回し車で遊んだ後、喉が渇いたのでしょう。水を一生懸命に飲んでいました。そんな姿を見ていると、指を噛まれたことを忘れて愛おしさが込み上げてきます。
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 しかし、この後、水飲みの根元のゴムをガジガジと噛んでいました。
 今は、何かを噛みたい時期なのでしょうか・・・?

 時間があれば、ホームページもご覧ください。 → 「あお空の下で・・・」
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2007.11.26 39g
 今朝のイチは、こんな感じでした。どこか目がウルウルしている感じでした。そんな愛らしい目で見つめられると、そばを離れたくなくなります。もう少しで、出勤時間に間に合わないところでした。
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 帰宅したときのイチは、夢の中でした。とっても、気持ちよさそうです。
 相手にして欲しくて、少しケースを揺らしてみましたが、まったく起きる気配がありません。
 「イチ~。早く遊んでくださ~い。」
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 昨日、イチを購入したペットショップに寄ってみると、イチと同じスノーホワイトが10匹、ケースに入っていました。初めて見たイチより少し小さいようです。イチも大きくなったもんです。
 早速、家人がイチの体重を量ったところ、39gだったそうです。我が家に来てから体重が約2倍になりました。

 時間があれば、ホームページの方もご覧ください。 → 「あお空の下で・・・」
2007.11.26 大船散歩
 昨日、子供と大船を歩いてきました。
 大船と言えば、まず第一は大船観音でしょう。西口から、真っ直ぐに観音寺に向かいました。神々しい真っ白な観音様が青い空に一段と輝いていました。それにしても、その大きさに圧倒されます。
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 次は、東口に移動し湘南モノレールの見物です。
 子供は、ぶら下がっているモノレールを初めて見るので大感激でした。
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 東口から松竹通りを進み、突き当りに鎌倉女子大を見て左に進むと「寅さんとひばりさんの看板」があります。眺めていると、久しぶりに寅さんの映画が見たくなりました。
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 もっと、散歩したかったのですが、子供の「帰ろうよ~。」攻撃にあい、駅前の観音食堂で喉を潤して昼過ぎに大船を後にしました。
 
 キャンプのレポートにさえ手がついていませんが、大船のレポートも作成します。
 出来上がるまでの間、ホームページもご覧ください。 →  「あお空の下で・・・」
2007.11.23 引越し
 今日はお休みなので、早朝からペレットを交換条件に遊んでもらいました。小さい手足の感触とお腹の温もりが可愛らしさを倍増します。今朝は、じっとしている時間が長く、慌ててカメラを用意し写真を撮りました。いつもよりは、ピントが合っているイチです。 
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 イチは、ペレットを頬袋に溜め込むと木屑に潜ってお食事タイムです。 
 写真は、食事中の写真ですが、カメラを近づけたのがお気に召さなかったのでしょうか?とっても怒っているように見えます。そんな怖い顔しないでよ~・・・。
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 先日、イチがケージの天井を雲悌のようにぶら下がって移動しているのを発見しました。「おぉ~。凄い!凄い!」と喜んで眺めていたのですが、落下して骨折するハムスターが多いことを知りました。
 ケージを改良しようかと思いましたが、ケージは縦横のラインが目障りで、眺め辛いということもあり、イチの家をケージから小型の衣装ケースに変更することにしました。
 新しい家を気に入ってくれればいいのですが・・・。
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 時間があれば、ホームページの方もご覧ください。 → 「あお空の下で・・・・」


2007.11.22 硫黄岳~赤岳
 スキャナ写真の第3弾です。といっても、写真は4枚しかありませんが・・・。
 友人たち3人と1998年(平成10年)10月10日、11日の土曜日曜に行った八ヶ岳です。

 初日に赤岳鉱泉から硫黄岳、横岳、赤岳を回り、行者小屋で宿泊、2日目に帰宅する計画です。
 10月9日(金)の仕事を終て横須賀を出発し、茅野を目指します。美濃戸の駐車場で僅かな仮眠を取り、未明に出発。赤岳鉱泉から硫黄岳への道を登ります。
 写真は、硫黄岳直下です。といっても、もう少し頑張らないといけませんが・・・。
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 ほどなく、硫黄岳山頂に到着。3人で記念写真です。硫黄岳山頂は、いい天気で硫黄岳の火口もよく見え、自然の造形に圧倒されました。
 穏やかな写真に見えますが、じっとしていると相当寒さを感じたのを覚えています。この日、手袋を忘れ、硫黄岳から横岳への下り道では両手をポケットに突っ込んで歩いていました。(決して、してはいけない行為ですが・・・。)
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 10月10日の体育の日は、晴天の多い特異日です。赤岳山頂は、我々と同じく、その晴天を期待した多くの登山者で一杯でした。

 後は、赤岳を下り宿泊予定の行者小屋に行くだけです。しかし、行者小屋に着いてみると、宿泊手続きを待つ多くの登山者がひしめき合っていました。宿泊することは可能なようですが、ギューギュー詰めはノーサンキューです。
 時刻はもう4時になろうかいう時間でしたが、行者小屋での宿泊を諦め、下山して原村のペンションに泊まるか、車中泊することに決めました。
 途中で日没を向かえ、辺りは真っ暗になりました。木々に付けてあるリボンを目印に道を外さないよう慎重に歩きます。一度、道を間違いましたが、リボンの色と時間を計っていたので、無事元のコースに戻ることができました。

 ここで一つ事件がありました。美濃戸まであと1/3程度のところで、懐中電灯を持っていなかったため、真っ暗な山道で進退窮まり、うずくまっていた老夫婦に出会いました。
 「美濃戸口まで連れて行ってくれませんか。」と依頼に、もちろんお二人を放って置けません。二つ返事で、ご一緒しました。
 お二人は肉体的にも精神的にも相当疲れていたようです。歩みが遅く、あと少しの距離に相当な時間を費やしました。美濃戸に着いたのは、もう8時になろうかという頃でした。
 お二人を車のところまでお連れし、ホッとしたところで、我々の宿泊場所探しです。カーナビに載っているペンションに片っ端から電話しますが、どこも一杯でNG。やっとOKしてもらってお世話になったのは、「ORGAN」というペンションでした。
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 夜間の行動は、慎むべきですね。途中に出会ったご夫婦だけでなく、我々も計画を無視して少し無理をしたようです。いい経験となった山行きでした。

 お暇があれば、ホームページもご覧ください。 → 「あお空の下で・・・・」
 週末を御殿場の「やまぼうしオートキャンプ場」で過ごしてきました。
 多分、我が家にとってこれが今年最後のキャンプです。富士山を見ながらのサッカー遊び・・・。今年最後のキャンプも完全燃焼です。
 
 初日(土曜日)は、雨が降らないだけマシというような曇天でしたが、翌日の午前中は快晴。諦めかけていた富士山も拝むことができ大満足です。2007年のキャンプは、有終の美を飾ることができました。
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 11月なので、キャンプ場はガラ空きかと思いましたが、9時過ぎに到着したにもかかわらず、結構な方が既に設営をされていました。それも、7~8組の全サイトが下の段のエリアに集中しています。そして、その全ての方たちがスノーピーカーさんでした。スノーピークの会があるだと思い、コールマンのテントを広げる我が家としては、下の段に近寄り難く、上の段に設営することにしました。

 すると我が家の隣にも、スノーピーカーさんが・・・。
 ひょっとして、「この週末は、キャンプ場全体がスノーピーカーさんで埋め尽くされるのでは・・・?」
 写真の時点では、「もっと、端っこに設営して置けばよかったかな?」と少し後悔しておりました。しかし、一度設営してしまったものを移動する気にはなれません。「後は野となれ、山となれ」です。
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 キャンプ場に来る際、隣接する場所で農協祭が行われていることを知りました。金華豚の試食や餅撒きもあるとのこと。サイトのことを、あれこれ考えるより、まずは金華豚へGO!

 試食といえども、大盤振る舞いで、ほっぺたが膨れるほど食べさせていただきました。(^_^)v
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 レポートを作成します。
 出来上がるまでの間、ホームページでこれまでのキャンプレポートをご覧ください。
    → 「あお空の下で・・・・」
2007.11.13 30g
 イチの体重が30gになりました。我が家に来て2週間半、随分慣れてきてくれました。最近は、子供の掌でも遊ぶようになりました。
 夜の活動タイムには、ダンボールの囲いの中に移動し、イチに遊んでもらっています。
 ペレットを両手で取る仕草に「萌え~」です。 

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 1週間も遅れてしまいましたが、先週行った田貫湖キャンプ場のレポートを作成しました。
 自治会の清掃作業に参加した後に出発。田貫湖に着いたのは、午後の2時過ぎという、我が家にとっては珍しい、午後開始のキャンプとなりました。
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 土曜、日曜とも、日中は天気に恵まれ、左右対称の富士山の景観をタップリと堪能することができました。おかげで、今回撮った写真の8割に富士山が写っています。
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 11月ともなれば、相当寒いだろうと、薪をダンボールに3箱用意してきました。火遊びが好きなので、薪は使い果たしましたが、朝夕とも想像していたほど気温は下がらず、テント内もシュラフだけで薄っすらと寝汗をかくほどでした。
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 キャンプの詳細は、こちらでご覧ください。 → キャンプレポート「田貫湖キャンプ場」
  
 時間があれば、ホームページにもお越しください。 → 「あお空の下で・・・・」
2007.11.08 28g
 我が家にハムスターが来てから12日が経ちました。
 当初、23gだった体重も28gになり、毛並みも綺麗になってきました。
 毎朝、出勤前に30分くらいボ~ッと眺めています。とっても、癒される一時です。そのときに、10~20枚程度、写真を撮っていますが、動きが早く、未だにピントのあった写真を1枚も撮れません。(ーー;)
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 夕方、子供たちはハムスターを掌に乗せて、随分遊んでいるようですが、僕が帰宅したときには、体を丸めて寝ていました。
 「イチ~・・・!」、「生きてますか~・・・!」(イチというのが、我が家のハムスターの名前です。)
 死んでしまったのでは・・・と心配しましたが、本当に寝ているだけのようです。
 無防備な寝姿にも癒されています。
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 先般、雨で中止になったリベンジを果たしに、田貫湖キャンプ場へ行ってきました。
 インターネットで見るサイト風景は、どれも人気の高さを窺わせるものですが、11月の田貫湖キャンプ場は、日中こそ行楽客が闊歩しているものの、キャンパーは想像以上に少なく、閑散としていました。
 
 御殿場方面から見た富士山は、もう少し雪の帽子を深く被っていたように見えたのですが・・・。
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 日没が早くなってきましたね。
 夕食の準備中に、辺りは真っ暗になってしまいました。作っていた料理は、これです。
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 翌朝は、日出前からテラスで富士山をボ~ッと眺めていました。
 静かな湖面の田貫湖越しの富士山は、とても絵になりますね。裾野まで見せてくれる富士山のシルエットがとても素敵です。
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 レポートを作成中です。
 出来上がるまで、ホームページで過去のキャンプレポートなどをご覧ください。
  → http://dejikamesanpo.web.fc2.com/
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